2012年03月15日

アイフリークは、2月29日より、ソーシャル・ネットワーキング・サービスであるグリーの「GREE」およびディー・エヌ・エー(DeNA)の「Mobage」にて、ソーシャルゲーム『AFTER FIRE』(フィーチャーホン版)の提供を開始した。 [関連写真] サービス開始以降、プラットフォーム2つを総合し、約1万8000人に利用されている。 ゲーム内には国内カーメーカー8社からライセンスを受けた全100車種以上の実在車が登場し、毎日開催されるグランプリレースで走らせることができる。また、実在企業をレーシングチームのスポンサーとするシステムや、全32種のコース、レーサー、チューニングパーツなども選ぶことができる。 同サービスは4月上旬にスマートフォンへの対応も予定している。 《レスポンス 村尾純司@DAYS》 【関連記事】 最高峰のモータースポーツは、シートを失うこともゲームの一部 [ネット]子供のゲームでのトラブル事例 [控訴]DeNA「主張をすべて認めていただく」 ポルシェ、カスタマーレーシングチーム向け 911 GT3 RSR に2012年モデル 注目の記事 特別編集 引用:ソーシャルゲーム『AFTER FIRE』 レーシングチーム運営シミュレーション提供開始
posted by mokapapa0131 at 01:50| 最新音楽ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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